鑑賞記

洗濯した時に使うのは乾燥機

メッセージ

8/10鑑賞。原題は「arrival」

多くの人が絶賛しているので、多少なりとも期待して鑑賞したんだけど、、、
この映画の良いところがどこなのか、正直分からなかった。

ストーリーを理解しきれてなかった部分はあったのかもしれない。回想?と現実がシームレスに描かれているので、頭の中で整理が追いついてなかったかもしれない(ので他の人のレビューも読んでみたりもした)。
他の人の感想を見ても絶賛する声が多くて、その声を聞いてみても……やはりどこに良さがあるのか分からず。
みんな称賛しているのに、「別に面白くないよ」と一人だけ思ってる自分が、なんか悔しい。
なので、機会があればもう一回見るかも知れない…

……どうでもいいけど、言語に関心のある身分としては「サピア=ウォーフの仮説」というものが知れたのは良かった。